症状 「子どもとのキャチボール時の右肩の痛み」
2026/10/02
症状 「子どもとのキャチボール時の右肩の痛み」
高校生の時に野球部で右肩を痛めて以来、軽いキャッチボールは出来るが全力で投げれなくなった
小学生の子どもが野球が大好きで
全力で子どもとキャッチボールをしたい。とのことでした
投球フォームを見たところ、完全に手投げになっており肩関節に大きな負担がかかっていました
整体で肩周りや肩甲骨、骨盤を整えて投球フォームを指導。
1番大切なのは投げる時の呼吸のやり方。
これで手投げになるか肩甲骨を使えるかが決まります。
整体の後指導をして何回か練習するうちに段々と形になってきました♪
今まで何十年の手投げの癖が残ってるので治すのは大変だと思います。
投げる時の呼吸の意識とフォームよ正解は教えたので後は本人のヤル気次第‼︎
お子さんと全力でキャッチボールをする為に頑張ってくださいね♪
#松江市
#整体
#整体院Body Care SMILE
#投球動作

